カテゴリ:SOS!!( 13 )
とりあえず再開。笑
で、いきなりトラバです。

ラヴィのママ・marumarumamaさんがチビ猫兄妹を保護しました。

子猫3匹の里親さん募集!!!

お引っ越しの準備&その他でとぉっても忙しい時なのに、
絶妙のタイミングでチビ猫達と出会ってしまいましたね。汗
でもねぇ、見ちゃったら、ほっとけないもんね、やっぱり。

なので頑張って良いご縁を見つけましょう!!!

都内近郊でどなたかいらしたら、ぜひご検討お願い致します。
健康状態も良さそうだし、とてもキレイな子達です(*^_^*)
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by ouiane | 2005-09-23 22:55 | SOS!!
またまたSOS!!
ラヴィ君のご報告に沢山のコメントいただきまして、ありがとうございます!!
明日レスしますので、少しだけお待ちください〜。

遠く離れた地・沖縄にも、こんなラブ君がいます。
レスキューされる前の飼育環境、かなり酷いです・・・・。
なぜ犬を飼い始めたのか、理由を聞きたいです。
(↑このページ、重いんですが、ぜひご覧になってください。涙出ます)

現在9才。
酷い環境にいたので、先日の千葉の子達同様、複数の疾患を抱えています。
彼の残りの犬生に愛情を注いでくださる里親さんを募集しています。
どうか、良いご縁がありますように。

レスキュー後の保護日記もぜひご覧ください。

現在も預かりの方は治療方針の事等で悩んでいらっしゃいます。
励ましのコメント、アドバイスありましたらぜひ。

そして千葉の10頭同様、多額の医療費&その他費用のための募金も受け付けています。
★JOY基金★
ぜひぜひ応援をお願い致しますm(_ _)m


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by ouiane | 2005-08-17 02:20 | SOS!!
☆迷子のジョン太君を探しています☆
満月さんの「果実な毎日」から緊急SOSです。

☆迷子のジョン太君を探しています☆

千葉県松戸市(転居先)からいなくなってしまったそうです。
広範囲で移動している可能性があります。
それまで暮らしていたのは千葉県の南房総の大原というところです。

とても人なつこい性格との事なので、どこかで保護されていれば良いのですが・・・。
千葉県内にお住まいの方、どうかご協力をお願い致します!!!


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by ouiane | 2005-08-13 02:28 | SOS!!
供血のお願い
当ブログに来てくださっている「あやのさん」からコメントをいただきましたので、
一部手を加えていますが、大部分をコピーするかたちで投稿します。

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エトナちゃんというコリーの子が悪性リンパ腫で供血を求めてます。
《詳細》供血のお願い

一年半以上の間抗ガン剤の治療を続けてきましたが、
それも限界となりエトナちゃん自身から採取した細胞を培養して抗ガン性のある細胞を作り
それをエトナちゃんの体内に戻すことによりガンの力を弱めていく、という最新の方法で
治療を行っています。
そしてその培養には最低でも4週間かかるのですが、
その間輸血に頼らないと生命を維持するだけの血液を作れないという状態なのです。

1年7ヶ月前に余命2ヶ月と言われ(4件)、5件目でやっと今の病院で治療をして
現在に至ってます。
エトナちゃんの両親も11歳過ぎているのですが、ギリギリのラインまで供血されているようです。
兄弟や親戚はクロスマッチで一致せず、供血が出来ません。

飼い主様とお話して大変、憔悴しきっている様子が伝わり
「血が足りなくて治療を断念しなくてはならない」 という不安を取り除いてあげたいと思い
お知り合いの多い、ウィアネさんにお願いしたく書き込みさせて頂きました。

条件は25キロ位で杉並犬猫病院まで行ってくださる方。
去勢・未去勢は問題ないそうです。本来1キロに対して22cc採取できるそうですが、
それでは供血して下さる方に申し訳ない・・と言う事で150~200ccの供血を求めているようです。
流れはクロスマッチ検査(1cc採取)→詳細は血液検査(飼い主様持ちです)→供血→供血をしてくれた子への点滴 という流れになります。
元気な子であれば何ら支障のない事だそうで(主治医に確認済み)ご協力頂ける方が
見つかりましたら mail:dza04406@nifty.ne.jp まで件名「供血の件」でご連絡頂けませんか?

今から那須に出かけなくてはならないので、ご返事は日曜日になってしまいますが、
飼い主様より自宅のお電話を公開しても良いとの了解を頂いているので、
申し出頂いた方に飼い主様の連絡先を教えますので
「エトナちゃんの供血の申し出です。○月○日で如何でしょうか?」と伝えて下さい。
今日は先日、供血した子より200ccを輸血して病状は安定しているようですが、
常に血が足りない状態で生命を維持していますので(血が足りないので一日中、氷で冷やしているそうです)沢山の方の申し出をお待ちしております。
飼い主様は「食べるうちは生きたいという証拠。だから私達にもう少し時間を下さい」と言ってます。

病院間の連携も難しいようなので(どこも血液不足)元気な子にはぜひ協力して頂きたいです。
犬種は違っても治療の出来るうちは行ってやりたい!と思うのはペットを飼っている方、
全て共通しているのではないでしょうか?どうぞよろしくお願いします。
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という事です。
杉並区の病院までの交通費と、血液検査の費用は自己負担になりますので、
それを踏まえた上で、ぜひぜひご検討くださいm(_ _)m
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by ouiane | 2005-07-16 02:06 | SOS!!
ジュディちゃんの赤い糸をさがしています
黒ラブの女の子が新しいご家族を待っています。
元の飼い主さんが急逝されたそうです。
名前はジュディちゃん、2才です。
現在は名古屋市内の保護宅で過ごしています。

ジュディちゃんの保護主さん、当ブログにも遊びに来てくださっている方なので、
少しでも力になれたらと思い、こちらで呼びかけさせていただきました。

詳しい情報やご質問は、
ココママさんのブログ「Lab大好き♪」黒ラブのジュディちゃんの里親を探していますをのぞいてみてください。

良いご縁がありますように!!


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by ouiane | 2005-05-18 02:23 | SOS!!
WEB署名・募集中!!
「日本にアニマルポリスを誕生させよう」の掲示板で発見。

新潟県中越地震・被災地情報です。
「応急仮設住宅でのペットとの生活の実現」を目指し、WEB署名を募集しています。
発起人は、新潟県内の獣医さん4名です。

★WEB署名のページはこちら★

リンク&トラバ、大歓迎です。ご協力よろしくお願い致します。
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by ouiane | 2004-11-15 01:20 | SOS!!
ご報告です。
ラブラブ団レスキューのスタッフより連絡が入りましたので、
簡単ですが、こちらでもご報告させていただきたいと思います。

東京・城南島センターに収容中の黒ラブ君ですが、
明日の月曜日、スタッフがセンターに出向き、引き出しする事が決定致しました。
一時預かり先は、静岡県のお宅になる予定です。

引き出し後、直ちに都内の病院にて診察を受け健康状態のチェックを行います。
現在の下痢の原因もつきとめて、その他の診断結果を待ち、
その後に一時預かり宅へ移動する事になります。

この黒ラブ君の今後の情報に関しては、
右側のバナーでリンクしてある「ラブラブ団レスキュー」のサイトで
公開されていくと思いますので、皆さんもチェックしていただければと思います。
可能な範囲で、随時こちらのブログでも伝えてゆければと思っています。

沢山の人々の思いに支えられて、今ひとつの命が救われようとしている事、
本当に嬉しく思っています。
黒ラブ君、とんでもない強運の持ち主なのでは・・・と思います(^_^)

明日の診察の結果次第ですが、
治療を受けながらの里親さん募集という事になりますので、
少し時間はかかるかもしれませんが・・・どうぞ皆さん、
この黒ラブ君が無事新しいご家族と巡りあい、幸せをつかむまで、
温かく見守ってあげてください。

今後とも応援のほど、よろしくお願い申し上げますm(_ _)m

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by ouiane | 2004-11-15 00:50 | SOS!!
感謝のコトバ
皆さん、本当にありがとうございます。
嬉しいご報告です。

昨夜遅くに(土曜の晩です)、ラブラブ団レスキュースタッフの1人が、
センターに収容中の黒ラブ君の一時預かりに立候補してくれました。
なので、なんとかレスキュー内で救出できそうです!!!

昨日の日記を読んでいただき、予想を上回る沢山の方が協力してくださいました。
一時預かりの件で、個人的にメールをくださった方が数人いらっしゃいました(涙)。
緊急事態という事で、面識の無い私に、ご自宅の電話番号を明記したメールを
くださった方もいらっしゃいました(嬉涙)。
本当に有り難く、感謝そして嬉しい気持ちをかみしめております。
まずは直接メールをくださった方にお返事をするのが先と思い、書いていたら、
こちらでのご報告が遅くなってしまいました。
気にかけて何度かこちらに足を運んでくださった方がいらしたら、申しわけありません。
心配してくださった皆さんにこのようなご報告が出来る事、大変嬉しく思っています。
何度お礼を言っても足りないくらいですが・・・・、
本当に、ありがとうございました。

お会いした事も無いのにこんなに沢山の方達が、こんな風に協力してくださるなんて。
今回の件ではネットの存在にもお礼を言わなくては・・・です。
ネット上ではその殆どが身元を明かさずのやりとりですから、
トラブル等も結構あると思います。
が、先日の新潟中越地震や今回の黒ラブ君救出の呼びかけなど、
こうして迅速に対応出来る事にも繋がっているんですよね。
インターネットの普及がもたらす「良い事」も沢山あるんだと感じています。

ご存知の通り、私は「ラブラブ団レスキュー(以下LLDR)」の一時預かりメンバーです。
LLDRでは現在、一時預かりが出来るサポートメンバーが非常に不足しています。
レスキューの依頼があっても、一時預かりの受け入れ先が無いため、
助けてあげられない子が沢山いるという悲しい現状から抜け出せずにいます。
LLDRで運営している保護施設などはありませんので、ひとつの団体とはいえ、
それぞれのスタッフが個人で活動をしているといっても過言ではない状態です。
もうひとつ悲しい事に、ラブラドールは飼育放棄される子がとても多いです。
いまだに盲導犬のイメージがついてまわっている事も原因と思われます。

ラブラドールに限らず単犬種に限定したレスキュー活動に関しては、
否定的な意見をお持ちの方もいらっしゃる事と思います。
しかし、個人や小さな団体レベルでの保護活動には必ず限界があり、
すべての子を助けるという事はまず不可能です。
(法律が変わり、繁殖や譲渡の段階で厳しい規定が設けられない限りは
問題は改善されないと思います)
沢山の犬種が存在し、それぞれの犬種が持つ特性も明らかに違います。
長年一緒に暮らし、慣れ親しんだわが家の犬と同じ犬種の子であれば、
多少の個体差はあってもどのような性質を持っているか事前に予測できますし、
どのような生活環境が適しているのかも分かるので、保護や里親探しも積極的に
動けるのです。
そのような見解から、単犬種レスキューが生まれてくるのではないかと思っています。
私の家にもラブの他に、イングリッシュ・セッターとミックス犬が居ます。
猫も居ます。どの子も皆捨てられていたのを保護した子達です。大切な家族です。
ラブ以外の犬はどうなっても良いなどとは、少しも思っていません。
1頭でも多くの犬や猫達に、平等に生きるチャンスが与えられればと願っています。
ご理解いただければと思います。

という事で、余談混じりで長々と書いてしまいましたが、
現在もLLDRでは、特に一時預かりを引き受けてくださるサポートメンバーを
随時大募集しております。
現在ラブと暮らしている方、これから暮らしたいと考えている方、
もちろん他犬種と暮らしている方でも、ラブラドールの知識がある方ならば大歓迎です。
経験豊富なスタッフが、しっかりとフォローしてくれますので大丈夫!!!
「ウチにも・・・少しだけ空席あります」という方がいらしたら、
ぜひぜひご協力・ご参加いただきたいと思っております。
どうぞよろしくお願い致します。

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by ouiane | 2004-11-14 06:16 | SOS!!
ダメもとで。
ここに投稿するのはどうだろう・・・と迷ったのですが、
少しでも多くの方の目にとまればと思い、呼びかけさせていただく事にします。

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現在、東京都内の保護センターに黒ラブの男の子が収容されています。
なんとか引き出してあげたいのですが、
ラブラブ団レスキューの預かりスタッフ宅は満員状態です(-_-)
一時預かりの受け入れ先がなければ、助けてあげたくてもどうにもならないのが
現状なのです。悲しいです。

現在、レスキュースタッフが友人・知人などにも当たって懸命に受け入れ先を
探している状況ですが、まだ良い返事をもらえていないとの事。
来週の月曜が最終タイムリミットです。

黒ラブ君、年は6〜7才(まだまだ犬生半分!!)、お腹の調子が悪く軟便気味との事ですが、
とてもおとなしくてムダ吠えなど全く無いという事です。

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本当に・・・どうしてこんなに放棄犬が多いのでしょうか?
お願いだから、捨てるなら飼わないでほしい。
捨てるような人間には、飼う資格を与えないでほしい。
売る(引き渡す)側にも大いに問題ありだと思います。

おかげさまで、エマは昨日と比べてずいぶん元気になってきました。
原因分からずなのは少々気になりますが、このまま治ってしまうかな?という感じです。
まだ数日は顔の表情など、慎重に観察を続けてゆきます。

b0018846_512832.jpg

エマとアッシュ。
仲良く並んで寝てます。なんとなく上から撮ってみました。


b0018846_525973.jpg

正面からの図。
アッシュさん何故か偉そうです。
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by ouiane | 2004-11-13 05:08 | SOS!!
中越元気村、開設!!
★新潟中部地震被災動物支援ブログが立ち上がっています。
横のリンク欄にも載せておきますので、
今後もお時間のあいた時にぜひチェックしてみてください。

土曜・日曜の2日間、ラブラブ団レスキュースタッフと「西湘動物愛護会」のスタッフさんの合計5名で、新潟の被災地を訪ねました。
「ペットも避難所に入れている」と報道されていたようですが、
実際には小千谷市内の避難所には犬は一切入れてもらえず、外に繋がれていたり、
あとは飼い主さんと一緒に車内で過ごしている子がほとんどだったそうです。
(愛犬と一緒に眠るため車内で過ごした主婦の方が、エコノミー症候群で亡くなった話は
皆さんもご存知だと思います)
そのような現状を知り「犬の保護だけでなく"飼い主さん自身がストレスをためない"という事にも重点をおき、犬と一緒に脚を伸ばして眠れるような環境をつくろう」という事になりました。
そこで、神戸の震災時にテント村をつくり活動されていた団体の「神戸元気村」さんや
その他のボランティアスタッフ数名の方と共同で活動し、
小千谷高校のグランドに「中越元気村」を開設、
犬の物資引き渡し所及び同村への入居受付を設置したところ、早速数組の方達が入居、
とても喜んでいらしたという事でした。

山古志村では現在もまだ約20頭の犬が置き去りになっていて、フードももうほとんど
無くなり、犬達も衰弱しはじめているという状況だそうです。
「元気村」開設と同じ日の午後から、小千谷小学校でも獣医師会が受付を設置、
テントで犬を預かったり物資を渡したりという活動をしていたので、
山古志村での現状を伝え、獣医師会で現地調査をしてもらう事になったそうです。
1日も早く、犬をはじめその他の動物達も救出されればと祈るばかりです。

↑の「元気村」のhpにもありますが、
現在、たくさんのキャンプ用テントを必要としているそうです。
アウトドアメーカーの協力などもあるようですが、今後もテント村への入居希望者が
かなり増えてくると思われます。広い体育館で何の仕切りも無い空間で過ごすよりも、
プライバシーや防寒などの点で非常に快適なのだそうです。
当面の間はこのキャンプ用テントがトップニーズになるであろうという事です。
もしも皆さんのお宅に不要のテントがありましたら、ぜひお送りしていただきたいと
思います。よろしくお願い致します。

ちなみに、現在私の兄も応援のため小千谷市内に滞在していますが、
今日電話が入り、「行きの高速道路が波打っていた」と言っていました・・・。
地震で高速道路の道も変形してしまっているようです。
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by ouiane | 2004-11-01 22:31 | SOS!!